中日本氷糖株式会社の甜菜糖の「氷砂糖」でゆず茶を仕込もう!

まーもうすぐ冬至だがね。

22日かな。

夜が一番長い日だがね。

この日を境に日が短くなっていくと思うと

冬はまだまだ続くけども、春に向かっていく感じがして嬉しいわ。

で、冬至といえば柚子だがね。

ゆず湯に入ると風邪ひかんっちゅうやつ。

うちにはゆずの木があって、持て余すほどなもんで、

今年はゆず茶を仕込んでみることにしたでよ。

っちゅうわけで今回はご紹介するのは!

 

中日本氷糖株式会社の甜菜糖の「氷砂糖」だがね。

 

こういう氷砂糖といえば、

梅シロップとかやら。

ゆずでも同じように漬け込めば、ゆずシロップができて、

冬中楽しめるんだがね。

氷砂糖は普通、白砂糖が多いけども、

こちらの氷砂糖はなんと「甜菜糖」の氷砂糖なんだわ。

 

 

んー、まあー、100%甜菜糖ではないかもしれんけどね。

 

 

まず、ゆずを用意。

我が家は1キロのゆずを採ってきました。

刻んで種をとる。この作業が面倒やけど、

いい香りが家中に広がっていい気分やった。

 

 

同じく1キロの氷砂糖と、この刻んだゆずを、

容器に交互に入れていくんだわ。

最後が氷砂糖になるとええかな。

横から見てこんな感じね。

1日もせんうちに水分が出てきて氷砂糖が溶けていくがね。

たまにかき混ぜるようにして、2週間ほど寝かすと、ゆずシロップの完成だがね。

発酵が進んでしまわないように冷蔵庫で保存ね。

そんでお湯割りしたり、

炭酸割りしたりして楽しめるがね。

あー有意義な作業やった。

仕込むって、未来にお楽しみを作ること。

そんな心の余裕を大切にしたい私ですわ。

っちゅうわけで、中日本氷糖株式会社の「氷砂糖」、

ぜひ買うたってちょーねー!

商品金額:499

投稿者プロフィール

なべっこ
なべっこ
フリーでいろんな活動をしている一児の母です。名古屋って他のとこにはない独自の文化がいっぱい!
こりゃ名古屋行かないかんわ!ってなるような魅力的なものをご紹介していきます。

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